プロポーズの向こう側

プロポーズの向こう側を見てみたいとは思いませんか?

 

 

どーも、モテプロデューサーのmikiです。

   

プロポーズってそもそもなに?

結婚とは。なーんて思っている方も多いと思います。

 

そんな方々でも最近馴染みのある言葉ができてしまいました。

   

【コロナ離婚】

このブレーズ聴きたくないような気もするが、言葉が流行るぐらい
世間の間で問題になっています。

それとは逆に【コロナ結婚】も
増えているそうです。

     

コロナが与えた影響は経済面だけではなさそうですね。

    

    

     

 「コロナのせいで会えなくて、不安」

 「コロナがきっかけで離れてわかった相手のいい部分」

 「コロナがあったから相手の本音が見えた」

    

     

色々な考え方や意見がありますね〜

これらは性格、環境によって
変わるものなので、どれも間違っていないんです。

    

    

こんな様々な意見がある中で、とある記事をふと目にした。

省略して話しますが・・・・

     

     

 コロナの自粛生活がはじまって
  2ヶ月ぐらい経ったある日

 プロポーズをされた女性。

 「こんな時期だし、両親のためにも籍をいれようか」

 念願のプロポーズ。女性の憧れのプロポーズ。

   

    

その時女性は、こう思ったそうだ。

    

え?こんな時期?コロナだからなの?」

    

   

女性はコロナじゃなかったら結婚しなかったの??と思ってしまったそうです。

不思議ですよね。
プロポーズには変わりないのに。

    


ちょっとした伝え方、言い方で
受け取られ方が変わるんですよ。

どちらが悪い!ということでもないので
また難しいですよね。

     

だって、男性ももちろん、そんな風に思ってるわけではなく
ずっと思ってたけど、コロナのこともあり、会えない時間が増えたことで・・・

     

もっとあなたのことを大切だと実感できた。

     

ってことだと思うんですよね。

でも、セリフたった一つで捉われ方が変わってしまう。

         

プロポーズだけではないと思いますが
ここぞの大事な場面でまさかの勘違い。

      

お互い気持ちよくないですよね。

        

『もう少し女性側に配慮があっても・・・』

     

確かに。これも一理あります。

      

素直に受け止めてくれよ。不器用なだけだよ。

と思うかもしれません。

      

ただ女性にも想うことはあるのです!

    

        

そしてプロポーズした時に

女性がどう捉えるかわからないですよね。

まさかプロポーズする前に

『変に捉えないでね!』と伝えるわけにもいかないですよね。

    

    

これを伝えるぐらいなら

そもその言い方・伝え方を変えればいいのです。

伝えてから、『後悔』するぐらいなら

最初から『後悔』しない道を選べばいいのです。

     

      

ほんの少し伝え方・言い方を意識することで
伝わり力がグッとあがります

      

 ・この伝わり力とは。

 ・後悔しない伝え方って?

 ・そもそも伝え方と言い方ってどう違うの

      

などなど色々疑問は出てきますよね。

  

この疑問は7月のセミナーにて説明するとして・・・笑

  

  

この伝わり力を上げることで

自分にとっても相手にとっても『後悔』のないプロポーズが

可能になるのです。

   

その瞬間二人にしか見えない、感じることのできない

幸福感・充実感・満足感など、すなわち

『プロポーズの向こう側』に行けるのではないでしょうか。

   

   

   

   

女性と男性は、少しずつ思考が違います。

そこの差を知ることができると

プロポーズ、さらにはその先の付き合いもうまくいくかもしれません。

    

あなたもその男女の差も含めて、『プロポーズ』を知りたくないですか?

  

  

モテプロデューサー miki

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